ふうふ+はは+いぬ+ねこのくらし
ただいま2011ねんからいままでの
くうはくきかんを あなうめちゅう


子猫6匹と大型犬
 

 ー 前回からの続き ー




 次の日の朝。

 この日はちばわんから
 新たな保護犬を迎える日でもありました。
   6匹元気に目を覚ましたことを確認して、
 私たちは家路へと急ぎました。

 いえ・・・「急ぎました」と、
 言いたいところですが、
 急いだのは「気持ち」だけで、
 正確には元々視力が非常に悪い上、
 トイレが大変近い夫・・・
 ノロノロ ノロノロ
 ちっとも前に進みません(汗)。




 そこに持って来て
 子猫のミルクのお世話もあります。
 犬のお届け時間に間に合うのか、
 私は正直ヒヤヒヤでした。



 はやくぅー はやくぅー



 急いで〜 急いで〜





 「ピンポーン!!!」





 キャッ!!!



 こんばんはー おじゃましまーす!
 


 家に着いて数十分後、
 ちくわ様↑ご到着です(笑)。



 はいっ! よ、ようこそ!!!(ふぅ〜)
  


 事情をご存知だった搬送の Sさん、
 チャチャままさん、
 マルキーさんの時間的ご配慮で、
 何とか間に合わせることが出来ました。
 (皆様、その節はホンットーに
 有り難うございました!)


 さぁ、これで「役者」は勢揃い!?


 いえいえ、頑張ると誓った夏ですもの。
 この後どんどん「出番待ちの役者さん」が、
 登場することになるのです(笑)。

 
 でも、その前に・・・


 ここだけ読むと、「るるママさん
 一度に大変だったんだなぁ〜」と、
 思われる方もいるかもしれませんが、
 実はそうではないのです。

 この日、ちくわを迎えたからこそ、
 子猫たちは短い期間で
 良縁に恵まれたのですから。

 ベテラン搬送のSさんが
 この状況を見てすぐに
 ちばわんの猫担当さんに
 連絡して下さったのです。
 そして的確なアドバイスと、
 相当おかしな冗談、
 更には満面の笑みを残して
 帰って行かれました。

 

 ミーミー鳴く子猫たち



 緊張で糞尿にまみれた大型犬



 ともすれば、ちょっと
 泣きたくなるようなこの状況は、
 Sさんの魔法の言葉とご配慮で、
 とても楽しい瞬間に感じました。

 この子たちを通して、
 どんな出逢いがあるのだろう?
 明日からの「作戦」は
 上手くいくかしら?
 
 家の中をバタバタと走りながら、
 私の肩はクスクスと震えていました。
 



 
 
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預かりボラ その背景 2 - -
子猫を保護した帰り道
 
 ー 前回からの続き ー




 さて、「連れて行く」とは言ってみたものの、
 黒の2匹は既に弱っており、
 全ての命を繋ぐには
 どのような方法をとったら良いか、
 私は少し途方に暮れました。

 と言うのも、これまでも何度か
 子猫を保護したことがあったのですが、
 小さ過ぎたり、発見が遅過ぎたりで、
 上手く育たないこともあったからです。

 どんなに良いお医者様に診せたとしても、
 生命力のない子は生きられないし、
 手間をかけなければ絶対に
 親から離された子猫は死んでしまいます。




 今回は「超 人力」でいこう!
 そう決めて、私たちは車を走らせました。

 
 当初から、震災後の東北から帰る時は
 とても疲れているだろうと予想して、
 途中の佐野で一泊する予定だったので、
 私たちは一旦そこで降り、
 子猫用のミルクと哺乳瓶を
 売っているお店を探しました。

 幸いインターを降りてすぐに
 ホームセンターがあったので、
 そこで足りないものを調達し、
 ホテルのポットで
 すぐにミルクを作りました。

 どの子も、
 とてもよく飲んでくれて
 ホッと一安心!

 「これなら育ってくれるかも!」と、
 初めてその時、安堵しました。




 結局ホテルでは
 お風呂と朝食だけ
 お世話になることにして、
 その夜は子猫と一緒に
 車で過ごすことに・・・

 ミーミー鳴く声が
 やがてスヤスヤになり、
 またお腹が空くと
 大きな声で鳴き出して・・・




 数ヶ月前まで、
 持病のせいで守りにだけ入っていた自分には、
 その慌てふためくギャップがおかしくて、
 私はその野宿?を
 心から楽しんでいました。




 こんなに小さくても
 生きることに一生懸命な子猫たち。

 やわらかい身体
 温かいぬくもり
 キラキラした目

 元気を沢山もらった夜でした。
 

 
 

 
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預かりボラ その背景 2 - -
子猫と優しい東北人
  
 お話を戻します。
 途中からの方は、カテゴリー欄の
 「預かりボラ その背景1」
 「預かりボラ その背景2」をご覧下さい。




 さて、「笑って生活をしよう!」と決めた
 2011年のお正月。元旦早々、我が家では
 保護犬を迎える準備をしていました。

 逃走防止の為に
 庭で色々作業をしていると、
 仲良しのご近所さんが一言。

 「るるママさ〜ん、
 年明けから忙しくしちゃったら、
 一年中動物のことに追われちゃいますよ〜」


 え!?


 「いやぁ〜 いくら何でもそんなには・・・
 でも、もしそうなったら
 是非お手伝いして下さいね!」
 と、軽ーく受け流した私。

 まさかそれがホントになるなんて・・・




 金太郎と桃太郎、
 この可愛い兄弟までは
 まずは予定通りでした。
 
 問題はその後です。
 次の犬を迎えるのは
 7月上旬の予定だったので、
 私たちは震災に見舞われた故郷東北へ
 ドキドキしながら帰省しておりました。




 そこへ入った一本のメール。

 大型犬だけど、とっても可愛い子がいるから
 急遽6月末から受け入れてもらえませんか?



 
 それがこの「ちくわ」でした。
 「はい」と答えなければ、あの猛暑の中、
 もう一週間保健所にいなければなりません。

 元々帰る日でもあったので、
 「夜で良ければ何とかなるだろう」と、
 すぐにO K の返事をさせて戴きました。
 



 帰り道。

 某高速道路のサービスエリアに
 立ち寄ろうとした時、
 何故か私は胸騒ぎがして
 あたりを見渡しました。

 ん!? 
 お店でもないのに、
 妙な人だかりが・・・
 



 キャー!
 また発見してしまった!
 子猫6匹!!!

 そうです。
 どうしてか私たち夫婦が
 遠出をすると、
 非常に高い確立で
 動物に遭遇してしまうのでした。

 人だかりの中のお一人に
 お話を伺うと・・・

 何でもこのサービスエリアは、
 徒歩のお客さんも外から入って来れるので、
 動物の遺棄がとても多く、
 この日も午前中に誰かがこの子達を
 まとめて捨てに来たんだとか。

 そして当初は8匹もいたけれど、
 どうしよう、どうしよう、と
 オロオロしているうちに
 2匹はどこかへ行ってしまい、
 どうしても見つからない。

 慌ててダンボールを貰い
 この6匹を箱に入れたのだけれど、
 とにかく牛乳も飲まないし、
 困り果てている。

 だからせめて一匹でもと
 こうして色々な人に声を掛け、
 貰い手を探しているのだと。

 実はその時、
 気温は軽く30度を超えていました。
 日陰に置いてくれていたとは言え、
 午前中からそこにいて
 全く水分を摂っていない子猫たちは
 かなり衰弱していました。
 
 早く対応しないと、
 死んでしまうかもしれない。
 埼玉まで連れて行けるかしら・・・?

 「皆さんは、この近くにお住まいなのですか?
 どなたか病院に連れて行くとか、
 飼って下さるとか、出来る方はいませんか?」
 私の問い掛けに帰って来た言葉は
 非常に衝撃的なものでした。
 



 みんなこの近くの人間なんだ。
 でも動物病院も何も被災しちゃってね、
 今仮設に住んでたり、家が壊れたりで、
 とても猫を受け入れられる状態じゃないんだよ。
 地震がなかったら、こんな子猫ぐらい
 いくらでも飼ってやれるのに・・・
 



 言葉を失うとは
 こんな時でしょうか?

 親戚たちの惨状を
 目の当たりにしたばかりの自分には、
 それがどんなに大変なことか、
 手に取るようにわかりました。

 「では、私でよければ
 6匹全て連れて帰ります。」

 そう話した瞬間、
 夫はもう動いていました。








 キャリーを持って来て
 子猫達を移す準備を始めると、
 その人だかりから
 大きな歓声の声が上がりました。




 お店からも次々と
 スタッフの方が出て来られ、
 皆一様に明るい表情になって・・・

 伺うと、社員の方たちも
 朝からずっと気に掛けていて、
 やはり被災されているとのこと。
 

 「こちらを持って行って下さい!
 きっとこれからが大変でしょうから。」


 若い女性スタッフの A さんが
 慌てて走って来られて、
 お店の大切な商品の数々を
 そっと手渡して下さいました。




 そして何度も頭を下げながら
 「ありがとうございます!
 本当にありがとうございます!
 どうか、どうか、お願いします。
 この震災で、頑張って生き残った
 猫が産んだ子たちなんです。
 是非助けてあげて下さい!」
 と、繰り返しおっしゃいました。




 ご自分だって相当大変な時なのに
 子猫の為にこんなに一所懸命になられて・・・
 どんなに優しい人たちなんだろう。

 

 私たちはこみ上げるものを
 ぐっとこらえながら、
 こうして朝から見守り続けてくれた
 東北の方たちから
 命のバトンを受け継いだのでした。
 
 

               つづく





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預かりボラ その背景 2 - -
奇跡は起きる
 

 先週の土曜日、
 丘の家の工事は無事終了しました。

 「引き渡し」と言う事で山を登って行くと、
 街路樹の紅葉が始まっていて、
 ちょっと嬉しくなりました。

 故郷の東北と同じ匂いのするこの町。
 山と川のパワーで、
 今度こそ元気になりたいるるママです。



 さて、一緒に行ったこちら様



 ここが次の家だと



 知ってか



 知らずか



 ハイテンション!!!



 いつもはじっとしているのに



 この日ばかりは 



 はしゃぎまわり



 
 最後はよろけて




 






 こんな姿になりました(汗)。











 「カーテン代に」と、とっておいた僅かなお金は
 


 アホ犬ルルドの「治療費」となり



 残高の少ない貧乏飼い主、
 只今途方に暮れております(泣)。
 










 ルルドよルルド、
 どうか奇跡を起こしておくれ ♫


 
 
 

 




 無理でしょ











 ・・・だよねー(涙)











 では、そんなルルドが起こすはずもない
 奇跡はさて置き、
 今日は父と私の奇跡的なお話?を(笑)。




 突然ですが、皆さんは
 死後の世界について
 考えたことはありますか?

 私は特にそちら方面に興味のある
 人間ではなかったのですが、
 20代前半頃から幾つかの不思議体験を経験し、
 「あの世」或は「天国」は必ずあり、
 たとえ肉体は朽ち果てても
 「魂」または「精神世界」は存在すると、
 強く思うようになりました。

 私のこの中途半端な霊感は、
 どうも父方から来ているようで、
 2010年3月、父が倒れてから
 亡くなるまでの数日間、
 二人の間ではかなり不思議なことが
 起きていました。

 一例を挙げると、
 父に聴かせたいと思った音楽を
 家でかけていると、病院にいる父が
 「今、綺麗な音楽が聴こえて来た!」と喜んでみたり、
 私がふと考えただけのことも
 父には既に伝わっていたり・・・

 価値観が全く違う私たち親子は
 仲が良いとは決して言えなかったのに、
 最後は父があの世から受け取る
 メッセージを共有することで、
 少しずつわだかまりがとけていったのでした。


 るるママ、ボクね、今沢山の言葉が
 映像のように表れてくるんだよ。
 どうもこの世には
 「生のプログラム」と「死のプログラム」が
 あるらしく、ボクは現在「死」の方に
 すっぽり入ってしまったらしい。
 こうなると、どんな名医にかかっても
 絶対助からないね。

 自分の葬式まで見えちゃうんだ。
 なんて退屈でつまらないんだろう。
 葬式は昔から嫌いだったな。
 結婚式は楽しくて好きだったけど。
 だから遠くから誰も呼んだりしないで。
 
 不思議な数字が見えるんだよ。
 この沢山の数字、お前なら分かるね?
 この中にボクの死ぬ日が刻んであるようだ。
 さぁ、読み取ってごらん。


 全てがこんな調子だったので、
 父には気休めの言葉は一切通じませんでした。

 でも、あの世(天国)からのメッセージを
 受け取っていると言うことは、
 「見えない世界が確かに存在する」と言うこと。

 であるならば、これは永遠の別れではなく、
 「肉体が滅びるだけなのだ」と思い、
 私は少し救われました。

 同じような思いを、非常に悲しんでいる
 母と弟にも味合わせてあげたい。
 あちらの世界があると確信出来れば
 二人の気持ちも和らぐのではないか?

 そう思った私は、これら全ての事が
 モルヒネによる意識混濁からくるものではなく、
 絶対に確かなものであると証明する為、
 二人にこんな悪戯を仕掛けました。

 今日、お父さんに天国から
 メッセージが降りて来て、
 亡くなる日がわかったみたい。
 その日付を今から書いて電話の下に置くから、
 死んだ後にでも確認してみて!

 母と弟は大変驚きましたが、
 普段から私たちの
 変わった会話を聞いていたので、
 黙ってただ頷くのでした。




 父さん、他に何か見える?
 私たちに言いたいことは?

 残された僅かな時間の中で
 一つでも多くの「確信」が欲しかった私は、
 痩せ細った父の手に、ペンと紙を持たせました。


 
 愛=宇宙エネルギー



 父はゆっくりこう書くと、
 「この言葉だけが、繰り返し、ずっと見える。」
 そうはっきりと呟きました。
 


 意味は?



 ・・・・・・



 質問に対する答えはついに貰えず、
 それから数日後の 3月23日、
 メモに書いた正にその日、
 父は天に召されたのでした。
 


 愛=宇宙エネルギー
 愛=宇宙・・・???



 不思議な言葉の持つ意味を、
 私はこれ以降
 ずっと探し求めてきました。

 そして最近、
 漸くこの答えが分かり始めたのです。

 

 
 るるママ〜! 
 ボクのナゾナゾは解けたかな?
 おだずもっこ(おふざけが好きな人)だった父。
 
 よもや「分からない」なんて
 言えるものですか!
 




 


 
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預かりボラ その背景 2 - -
人生のメッセージ


 
 2010年、私は旧ブログとこちらの間に、
 もう一つ「化学物質過敏症」をテーマにした
 別のブログを書いていました。
 
 それは、私自身が病気と診断されるまで
 時間がかかり過ぎて重症化したこと。
 当時は難病指定にもなっていなかった為、
 周囲の無理解から離婚に至るケースや、
 自殺者まで出ていることを知ったからでした。

 自分自身の体験と改善策が
 少しでも誰かのお役に立てたら・・・

 そんな気持ちで頑張っていたのですが、
 例の「癌もどき診断」を受けてから
 絶望的なこの事態を
 同じ病を抱える人に伝えることが出来ず
 そっとブログを閉鎖したのでした。

 
 「ごめんなさい」


 そう呟いてブログを白紙に戻す時、
 私には「皆さんに申し訳ない」と言う気持ちと
 もう一つだけとても気になることがありました。

 それはその数ヶ月前に亡くなった
 「父と私の最期の記録」。

 死に向う父に
 あまりにも不思議なことが続いたので、
 これを一人でも多くの人に伝えたくて
 当時少しずつ記事にしていました。

 実はその途中だった内容の中に
 とても大切なメッセージが含まれていたことに、
 最近漸く気付いたのです。


 持病を抱えたこと
 癌もどき診断を受けたこと
 預かりボラを再開したこと
 故郷で震災が起きたこと
 母が重い病気にかかったこと
 家に人が集まって来るようになったこと
 引っ越しがこの時期になったこと等々・・・


 なかなか受け入れることも
 理解することも出来なかった
 これらの一部と「父の置き土産」。

 今、全てが繋がって、
 人生のテーマが何であるか
 少し分かったような気がしています。




 父は私に何を言い残したか?
 二人のやりとりはどんなものであったか?

 次回のお話は、そこから始まります。
 
 
 

 
 
 

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預かりボラ その背景 2 - -
人生の不思議
 
 

 おばんでござりやす。
 大分寒ぐなったけんども
 皆さんお変わりないっすか?

 おらい(私)のうぢは
 あれがら姑と田舎のばーちゃんが
 ぴゃっこだけんども(少しだけれども)落ち着いで、
 今は次の引っ越スさ準備と、
 治療食作りに追われでいるどごろだす。
 (東北から帰って来ると、いつもこうなります)




 (が、通訳が大変なので戻ります。笑)

 母が腎臓を悪くして以降、本を何冊も読んで
 日々の献立作りに励んでいるのですが、
 カロリー、塩分、たんぱく質、カリウム、リン・・・
 毎回気を配る事が多過ぎて、素人にはちょっと大変。

 でもここで頑張らないと
 「透析になる可能性大」とのことなので、
 時々こうしてレストランで息抜きをしては
 「崖っぷちから落ちないよう」頑張っています。


 

 で・・・
 実は今、私がお料理を作っているのは
 家族の分だけではありません。

 近所の鍵っ子ちゃんたちの軽食やおやつも、
 ささやかながら用意して・・・

 隣の家に住んでいた時から、我が家には日々
 様々な「人の出入り」がありました。
 気付くと家の中によその人がいたり、
 庭で知らない子供たちが遊んでいたり・・・

 公民館でもないのに
 何故こうなったのでしょう(笑)?

 その答えを説明するには、
 当時動物を抱え過ぎて詳しく書けなかった
 あの2011年の「預かり生活」まで
 さかのぼる必要があります。

 癌もどき診断を受けてからの
 私たち夫婦の毎日。
 人生における「負」の出来事への対処方法。

 全ては2010年に亡くなった父の
 「最期の言葉」が
 キーワードとなっていたのでした。

 不思議体験に全く興味のない方には
 益々話がややこしく、
 長くなって申し訳ありませんが、
 ここは少しだけ私が体験した
 スピリチュアルな内容を含めながら
 お話を進めたいと思います。




 と言う訳で、次回はやっとこの日の続きから。

 では、では、「興味のある方だけ」
 乞うご期待(笑)!?
 
 
 
 
 
 

 
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預かりボラ その背景 2 - -
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